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ワ
分かれ 枠組壁工法 割増償却
【分かれ】
媒介報酬の形態の一つである。ひとつの取引における媒介報酬の合計は、依頼のあった取引の当事者双方から支払われた額を加えたものとなるが、それぞれの当事者から依頼を受けた業者が異なるときには、その取引に関与した業者は、それぞれ依頼のあった当事者から受領することとなり、この配分方法を意味する。
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【枠組壁工法(わくぐみかべこうほう)】
木材でつくった枠(わく)に、構造用合板等を釘で打ち付けて、壁・床・屋根を形成する工法。壁そのものが垂直方向と水平方向の強度を持つ点に最大の特徴がある。 本来は北米で生まれた工法だが、わが国では昭和49年の建設省告示により自由に建築できるようになった。 「ツーバイフォー工法(2×4工法)」と呼ばれることもある。
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【割増償却】
[→減価償却費]
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